スーパーカー 希少車 販売 サンオートプロジェクト

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STOCK CAR

ストックカー

ベントレー コンチネンタルGTスピード 6リッター W12エンジン 

価格 : 10,800,000円

基本仕様

年式
走行距離
全長×全幅×全高(cm)
排気量
外装色
内装色
定員
車両コード

装備内容

とっても綺麗なコンチネンタルGTスピードが入荷いたしました

レザーシートも使用感ほとんどなく丁寧に扱われていた車両かと思います

京都店に展示中です

以下Wiki抜粋

コンチネンタルGT
新型コンチネンタルGTは2011年モデルとして発表された。2010年11月にクーペのみ発表された。初代から引き継がれるW12エンジンに加え、アウディとの共同開発となる気筒休止機構付4.0L V8エンジンが搭載された[1]。

2011年2月、日本市場において発表された。価格は2,415万円で、同年6月から納車開始された[2]。

コンチネンタルGTC
2011年9月、新型コンチネンタルGTCをフランクフルトモーターショーでワールドプレミアされた[3]。

2011年12月、日本市場において発表された。価格は2,640万円で、2012年4月以降から納車予定である[4]。

コンチネンタルGT3
2013年のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、コンチネンタルGTをベースにしたFIA-GT3レギュレーションに準じた競技用車両が発表された[5]。開発には世界ラリー選手権 (WRC) でフォードワークスとして知られるMスポーツが協力している[6]。

エンジンは4.0L V8ツインターボエンジンをドライサンプ化し大幅なパワーアップが施されているが、ベースになっているエンジン自体はコンチネンタルGT V8と同一である。しかし車体は見た目こそコンチネンタルGTであるが、2t以上の車重を限界まで軽量化を施し1t以上の軽量化に加え、GT3のレギュレーションに準じ4輪駆動からトランスアクスルのFR駆動へと変更されている。2014年からデリバリーを開始すると同時に、ベントレーワークスチームによるブランパン耐久シリーズへの参戦を行い、参戦初年度でシリーズ2位を獲得した。

コンチネンタルGT3-R
2014年にコンチネンタルGT V8 Sをベースにして、コンチネンタルGT3で得たノウハウを加えたモデルとして世界限定300台で発売された[7]。 エンジンはターボの過給圧アップや吸排気系の見直しで580馬力までアップすると同時に、リアシートを省いて2名乗車化するなどで100kgの軽量化などスポーティーに振った改良が施されている。

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