スーパーカー 希少車 販売 サンオートプロジェクト

スーパーカー 希少車 販売 サンオートプロジェクト

STOCK CAR

ストックカー

日産 セドリック 280GL 希少 ディーゼル エンジン

価格 : ¥1.480.000

基本仕様

年式
昭和59年 5月
走行距離
5万5千km
全長×全幅×全高(cm)
排気量
外装色
ホワイト
内装色
ブラウンレザー
定員
車両コード

装備内容

Y30セドリック今となっては希少なディーゼル車です。

人気でオーソドックスな内外装色で実走行の車両です

保存用やネオクラシック入門にいかがでしょうか?

以下Wiki抜粋

ハードトップとセダン、ワゴン・バンのフルラインナップの最後のモデルとなる。このモデルは長年にわたり搭載されていた直列6気筒のL型(L28E、L20ETなど)に代わり、日本初のV型6気筒エンジン(VG型)を搭載したことでも有名である。このVG型エンジンはアルファロメオのV型6気筒を参考にしたといわれる。シリンダーブロックは製作コストの制約上、鋳鉄製となった。前輪サスペンションは、先代のダブルウイッシュボーンから、マクファーソンストラット・コイルとなる。また、小型車の寸法要件が改正された(前端オーバーハング0.8m以下+軸距2.7m以下+後端オーバーハング1.2m以下→全長4.7m以下)ため、このモデルよりホイールベースが延長されている。バンモデルにはGL・デラックス・スタンダードが存在するが何れもCA20S/RD28搭載である。ワゴンはVG20E/RD28搭載である。

これまでセダンとステーションワゴン(日本未販売のV30E-SGL)が主体だった海外輸出仕様は、一部東南アジアへ輸出されていたハードトップも中東地域が追加され、香港・シンガポール・中東では「V30E/ETブロアム」として販売された。中東向けハードトップには、5MT/4ATキャブレター仕様のVG30Sが、東南アジア向けにはインジェクション仕様のVG30Eが用意された。またこの代から欧州(除くイギリス)、東南アジアと中東輸出向け車名がダットサン220-280Cから「日産・セドリック」に、中国では日産・小公に、イギリスやオーストラリア市場では日産 300Cとなった。クウェートのみグロリアとして販売したが、外観はセドリックそのものである。輸出仕様の特徴はフロントグリルにNISSANバッジが装着され、グリル側が斜めになったグロリア仕様のヘッドランプ・レンズを採用、さらに欧州向けはヘッドランプ・ワイパーやリアフォグ内蔵テールレンズ(ワゴンは吊り下げ式)が装備されていた。速度計は欧州向けが240km/h目盛り、香港・シンガポール・UAE向けは220km/hである。後継車は欧州と中南米市場では前輪駆動のマキシマに、オーストラリア市場では現地生産のスカイラインにバトンタッチされ1987年で輸出打ち切り。台湾の裕隆汽車公司では1994年にセフィーロ(A32)にバトンタッチされるまで生産が続いた。日産の組み立て工場があるメキシコではパトカーとしても採用されていた

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